This Category : 雑誌
日経WOMAN12月号
2008.11.19 *Wed
読みかけの雑誌がたまっているにもかかわらず、
また雑誌を買っちゃいました〜

具体的な手帳活用方法を真似るのが大好きで、
この号でも、実際の手帳のカットが満載で、参考になりました^^


でも、ひとつ克服できていないのは、
やりたいことをするための時間は割けるようになったものの、
やりたくないこと(庶務的手続きとか、、)は、ついつい後に後にまわしてしまうこと
・・・これから年末にかけてやるべきことが多くなるんですよね、、
頭痛いなー
また雑誌を買っちゃいました〜

具体的な手帳活用方法を真似るのが大好きで、
この号でも、実際の手帳のカットが満載で、参考になりました^^


でも、ひとつ克服できていないのは、
やりたいことをするための時間は割けるようになったものの、
やりたくないこと(庶務的手続きとか、、)は、ついつい後に後にまわしてしまうこと

・・・これから年末にかけてやるべきことが多くなるんですよね、、
頭痛いなー
CATEGRY : 雑誌
CanCam 12月号
2008.11.01 *Sat
年甲斐もなく、思わず買っちゃいました〜
(ファッションは、もう参考にしませんけどー)

エビちゃんは、来年三十路だそうです!(見えない!!!)
わたしが買ってた2002年頃は、まだ全然無名でしたけど、
でも「かわいいな〜」って思ってました
今では巷に「エビちゃんスタイル」が、定着してますね!!
そういえば、「NIKKEI WOMAN NET」に、
『ITバブル後に登場した「そこそこOL」「エビちゃんOL」』っていうタイトルで、
『エビちゃんファッションはリーズナブルで、「カレシ」にも「女性の同僚や先輩」にも、「年配」にも受ける全方位好感度ファッション。高額なブランドが並ぶキャリア女性向けファッション誌とは違い、「私だってエビちゃんのようになれば…」と身近な「幸せモデル」を満載したのが「CanCam」。年収300万円の「そこそこ幸せ」から、「モテて愛されて、もっと幸せになりたい」という女性たちの思いを汲み取ったのが「エビちゃんOL」像なのだ。』
なんて、書いてありました。。
わたしは、ただただ幼さから来る、「かわいさ信奉」をする若い日本女性の支持を得ただけって思ってたんですけど
これから「蛯原友里」さんがどんな生き方をしていくかで、
また評価も変わってくるんでしょうね!!
・・・と、5年くらい前に「CanCam」を卒業した私は、思うのでした
(ファッションは、もう参考にしませんけどー)

エビちゃんは、来年三十路だそうです!(見えない!!!)
わたしが買ってた2002年頃は、まだ全然無名でしたけど、
でも「かわいいな〜」って思ってました

今では巷に「エビちゃんスタイル」が、定着してますね!!
そういえば、「NIKKEI WOMAN NET」に、
『ITバブル後に登場した「そこそこOL」「エビちゃんOL」』っていうタイトルで、
『エビちゃんファッションはリーズナブルで、「カレシ」にも「女性の同僚や先輩」にも、「年配」にも受ける全方位好感度ファッション。高額なブランドが並ぶキャリア女性向けファッション誌とは違い、「私だってエビちゃんのようになれば…」と身近な「幸せモデル」を満載したのが「CanCam」。年収300万円の「そこそこ幸せ」から、「モテて愛されて、もっと幸せになりたい」という女性たちの思いを汲み取ったのが「エビちゃんOL」像なのだ。』
なんて、書いてありました。。
わたしは、ただただ幼さから来る、「かわいさ信奉」をする若い日本女性の支持を得ただけって思ってたんですけど

これから「蛯原友里」さんがどんな生き方をしていくかで、
また評価も変わってくるんでしょうね!!
・・・と、5年くらい前に「CanCam」を卒業した私は、思うのでした

CATEGRY : 雑誌
読売ウィークリー 9・21号
2008.09.21 *Sun

に、茂木健一郎さんの「脳から始まる」というコラム記事があって、
今週のタイトルが、「幕末の志士を彷彿とさせる 北島康介選手の闘争本能 」でした。
多くの人間は、普段は偉ぶっていても、いざという時に緊張してすくむのが普通らしいのですが、
北島康介選手は、普段は割りとへらへらしているのに、いざという時スイッチが入ったかのように堂々とするので、そういう特徴が坂本竜馬に似ている、と。
これ、わたし、すごくよくわかる比喩でした!
「世が世なら、こういう人が坂本竜馬のように奇抜な発想と行動力で時代をひっくりかえしてたのかも」
とか、
「こういう生き方をする女性が地位がなくても政治力を発揮して歴史のターニングポイントに立ったジャンヌダルクに似た考え方なのかもな〜」
と思ったりすることがあるんです

なかなかまわりの人には理解されそうになくて、言えずにいたので、
胸がすっとしました

CATEGRY : 雑誌
KING 9月号
2008.09.07 *Sun

広報部に届いた雑誌を見てたら、
強烈なタイトルが目にとまりました!
ゆっくり読みたくて、思わずコピーとっちゃいました

以下、抜粋文です

「茂木健一郎さんは、言う。
『表現は、生き方の果実である』と。
強烈な言葉は、泥の中を這い回った経験の中からしか生まれない。」
つまり、
「顔を人生の履歴書とよく言われるけれど、
言葉だってそう。
無菌状態で生きていても届く言葉は、出せない、
そうすると、どれだけアウェイ戦を闘ってきたかが重要になるんですね。」
「感動とは、ココロに傷がつくということ。
そこから癒される過程で人は成長する。」
「その状態にしておくためには、自分が何者であるか決めつけてはいけない。
おれは、役人だ、医者だ、と決めつけた瞬間に人はその分傷つかなくなる。」
学生時代のように、自分が何者でもないという不安に思う気持ちを持ち続けていられれば、
ココロにハッとするような言葉に遭遇でき、自分のものにできるんですって

CATEGRY : 雑誌






